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11月29日:笛吹神社・葛木御歳神社を訪ねて

27日(火)「降水確率0%」というので朝から上機嫌で竹切りに行く準備。
ところが空が暗いので「洗濯を出しっ放しで大丈夫じゃろか?」と雨雲検索。
朝7時すぎから8時半まで竹やぶの上だけ通り雨が降っているじゃないかっ!?
28日(水)もの予想。
これじゃ当分竹やぶに行けない…

ふと「笛吹神社へ行ってみよう!!」とひらめいた。
今月は完成した笛を在庫に加える作業で笛つくりはお休み。
仕事は山積み。大急ぎで琉球民謡の笛を「笛リスト」にUPしないといけないが、それが終わった木曜日なら時間が取れそう…

というコトで台風21号の被害も気になっていた笛吹神社へGO!!

笛吹神社の紅葉2 
紅葉が見事な笛吹神社

宮司さんの奥さんのお話では「折れた木はあったけど被害はなかった」とのこと。
(ずっと心配していたのでホッとしました)

いつものように拝殿横の古墳で石笛「海皇」と龍パチで「越天楽」を奉納。

笛吹神社で演奏 
古墳の石室へ登る階段に笛を置いて

冬型の気圧配置で寒くなる」という予報に反して風もなくポカポカとした陽気。
最近毎朝神棚にむかって演奏しているので、気持ちよく演奏できました。

ありがたやありがたや…


笛吹神社の紅葉1 
拝殿前も見事な紅葉


時間は正午。
帰って昼食をとってから仕事をする予定だったけど、どこかで昼飯を食べないと
ヤバい。(血糖コントロールしている身はつらいデス)

御所の街中で食事をして「よ〜いドン」で紹介されていた葛木御歳神社に立ち寄ることにしました。





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11月25日:和歌山市でメダケ切り

笛材料のメダケを和歌山市内で切ってきた。
笛になる節間の長いメダケは和歌山市内では1カ所だけ。貴重な竹やぶです。
(地主さんに許可をもらって切っています)

雨の直後は竹の水分が多いので、何日か晴れた後「しい竹切り」。


和歌山市のメダケ林 
和歌山市内のメダケ林(ここに見えているのは1年目の竹ばかり)



笛になるのは2年目の竹。
2年目の竹は乾燥途中に変形することがあるので加工に不向きとされる。
でも和歌山のメダケは肉厚なので2年目でも変形する竹は少ない。3年目の竹になると肉厚で硬くアートナイフの刃先が折れるほど。笛をつくるのが大変!!

どこで見分けるかというと竹のの「くたびれ具合」と竹表面の「汚れ」。
1年目の竹に汚れがなくて先端まで欠けていない(写真)
2年目の竹:竹は黒ずみ、節には白いワックスが付着 は汚れて一部がちぎれている
3年目の竹:竹は真っ黒。も大部分はがれ落ちている


節間が短いと笛にならないので「必須アイテム」を使って、いい竹だけを切っている。

竹切りの必須アイテム 
竹を切るときの必須アイテム



①ノコギリ
はもちろん竹を切るため
剪定ばさみは野バラのツルを切るもの
19ミリ21ミリダブルレンチは竹の太さを測るもの
(竹に接する内側は傷つけないように磨いている)
黄色い棒は100均のハタキ。柄の長さが奇跡的に45センチ。45センチ以上なら笛になる
(ずっとダブルレンチに巻いたヒモで測っていたけど、高い竹は計測できなかった)


和歌山で切っている
メダケはおもに琉球民謡の伴奏笛になる竹。
吹口部分の太さが20ミリを越えると売れないノダ。
(ダブルレンチが大活躍する)

20ミリを越えても節間が45センチあればギリギリBb管になる。
(20ミリ以下だと40センチくらいでもなんとか…)



とにかく2年目の竹を探して長さを測って切っていった。





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11月18日19日:年老いた両親を囲む会

18日は85歳(昭和8年生まれ)の両親を囲んで兄弟・孫が集まる会。
場所は滋賀県高島市新旭町の料理屋川新さん幹事は兄弟持ち回りで今年は守山

直前になって主賓の合唱?の練習で欠席???の連絡。
川新キャンセルできないのか?」という弟③送迎バスをめぐって弟①大喧嘩
欠席者も相次いで「そんな話は聞いてない!!」と怒れる幹事(守山)。

守山は笛の年間目標200本を断念して参加。嫁さんとの温泉一泊旅行だけが楽しみ。

囲む会」は合唱の練習があった父も途中で合流。ま、なごやかに終わりました。
この日の宿は雄琴温泉雄山荘紅葉シーズンとあって1泊2人で25000円ほど。
でも部屋のベランダに露天の風呂桶(旅番組でタレントさんが入っているヤツや)!!
宿泊したのは「」という部屋。近くに「横笛」という部屋もあって2人で笑った!!

雄山荘の部屋から 
宿泊した雄山荘の部屋から見える琵琶湖


守山は大浴場が好きなので入らなかったケドね(2泊するなら入ったよ)。
このごろひどい肋間神経痛で日常生活にも困っていたけど風呂はいって治った()。

和歌山からの所要時間がわからずチェックインの1時間前にホテル到着。
奥比叡ドライブウェイ入口にむかって走っていたら仰木太鼓保存会会場で秋祭り。
ふらっと立ち寄ってクマバチ巣穴を発見()。

仰木太鼓保存会イベント会場の巣穴 
中央手前の折れた枝先にクマバチの巣穴






翌19日(月)は嫁さんが仕事の用事で大阪へ(なんでやねん!?)。
夕方、音楽仲間の岡田路世さんのところで守山の日本画コレクションを披露しました。




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11月17日:フルート調律の笛「奏」完成

この2年ほど試作を重ねてきたフルート調律の笛「」。
手元にある18本を厳密に検証。
G管A管Bb管それぞれ1本が「合格」。
あとはフルート奏者に吹いてもらって評価をうかがう段階に。


完成した「奏」 
完成した「フルート調律」の笛「奏」



細くて短い竹の横笛はブレスの影響で高音域が高く持ち上がる傾向があります。
そのため1オクターブ目後半が高くはずれないように、あらかじめ低く調律しています。
ところが吹奏楽部でフルートを演奏した人は「全音域を一定のブレスで吹く」訓練をしているので一般的な竹笛の調律では1オクターブ目後半が「そのまま低く」はずれてしまいます。2オクターブ目も低くなるようです。

あるとき中学高校と吹奏楽部でフルートを吹いていた女性が笛を買いに来られました。 ところが守山が「誤差がないですよ」とオススメした自慢の笛を吹いてもらったところ、音程が大きくはずれていることがわかって衝撃をうけました。

一般的な竹笛フルートのブレスの違いが想像以上に大きかったのです。


それから試作をくり返して「ロングトーン」で調律する方法を確立したのですが、「こんなに静かに吹くわけないヤロ」と今年の9月に「タンギング」で調律する方法を思いついて何本も試作をくり返しました。

検証のため急いで塗装したところ大波乱!!
タンギング」で調律した笛は、塗装することで調律の「ビミョーなさじ加減」が計測できるようになって「フルート調律」になっていないことが判明。

ロングトーン」調律の笛も、塗装前にわずかに強く吹いていたらしく2オクターブ目が少し低くはずれていることがわかりました(演奏に影響のないレベルです)。

調律が違っていた笛(タンギング)7本は琉球民謡の伴奏笛」や洋楽演奏用の「」になって販売可能。
2オクターブ目が低い8本は栓(反射板)の代わりに塗料を重ね塗りして改善できないか検証中。

18本の試作がつぎつぎに脱落。
残った3本のうちBb管A管は2オクターブ目がわずかに低くなりますが、最後に調べたG管にはまったく誤差がありませんでした。

G管の計測が終わって全身の力が抜けてへたりこみました。
(「ホントに力が抜けるンだぁ」と思わず感心)




今後は「」に挑戦するきっかけとなった吹奏楽部OBの女性に吹いていただいて、地元中学の吹奏楽部の顧問の先生、出身大学の軽音楽部のフルート奏者とか、いろいろな人の評価を聞いていきたいです。








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11月15日:俺サマがじきじきに切り刻んでやろう!!

今日は嫁さんインフルエンザの予防接種。
帰りのスーパーで原木シイタケをみつけた!!
嫁さんが休みの日なので天山閣のフカヒレ入りスープ餃子を作ってもらう予定だったが

フフフ… 
俺サマがじきじきに切り刻んでやろう!!

原木シイタケ 
ひさびさの原木シイタケ


守山はシイタケが好きだけど菌床シイタケ嫌悪している!!
あれは邪道!! 生命への冒涜だ!!

もう何年もシイタケを買っていない。
(そら弁当に入っている菌床シイタケは食うけどさっ)

そんな貴重なシイタケ嫁さんに切らせると7ミリくらいに切ってしまう。
フカヒレスープの食感が台無しじゃないか!!
守山は3ミリにそぎ切り。フカヒレの中で泳がせる。
(作ってみたらシイタケが多すぎてフカヒレ台無し!?)





3月から年間200本を目標に笛を作ってきたけど、フルート調律の笛「奏」の研究のため目標を断念!! 11月15日の時点でまだ今月分の笛を作っていない。笛つくり以外の仕事は山ほどあるけど、ちょっと余裕。
今日は夕方から庭の草むしり。ゴミ袋5袋ぶんの草をむしった。



残るは風呂掃除だなっ!!







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ジャンル : 学問・文化・芸術

11月14日:夫婦でランチバイキング

めずらしく夜勤明けの嫁さんを職場まで迎えにいって京阪百貨店ランチバイキング
じつは昨日、守口の笛教室でカバンを忘れて帰ってしまったノダ()。
笛教室で使う教材と愛用の笛がつまった大切なカバンだ…
(土日の疲れがぜんぜん抜けてない…)

中華バイキング 
赤坂飯店の限定ランチバイキング+食前の薬



昨日、笛教室に事前連絡なしの「一日体験希望者」。
本来は昨年から通っている、まだ運指に苦労されている受講生さんに「竹田の子守唄」を演奏できるところまで密着レッスンをするつもりだった。

一日体験」の方は吹奏楽部でホルンを吹いていたという女性。
卒業してから楽器を演奏する機会がなく、現在ディサービスの仕事をされていて笛に興味があったとか。
まさに守山の教室にドンピシャの方で、すぐに「1オクターブ目のド」を出せたし、「笛の難しさ」も理解された様子(こういうところが大事なんです)。

正式に受講されることになって練習用の笛を購入していただいた。
(定価10000円を生産者特別価格の4000円で)

NHK文化センターでは教室で販売物があると10%の「販売マージン」を支払う決まり。
教室終了後に受付へいくと先の女性が受講申し込みの手続きの最中。
となりで「販売マージン」の話もできないので、カバンをあずけてトイレに寄ったのが…
まさか支払いだけすませてカバンを置いて車に戻って帰ってしまうとは!?
帰りに冷凍食品を買って急いで冷凍庫に。着替えてカバンを取りに車に戻って目が点になった。



おかげで嫁さんランチバイキング(1200円)。
笛教室の直前には食べるわけにはいかないので腹一杯食べた()。
嫁さんの実家にも寄って有田ミカン完熟早生(5kg2500円)も届けることができた。

1日仕事にならなかったけど、こ〜ゆ〜日もイイネ。
(そんなコトあるかいっ!!)






テーマ : 日記
ジャンル : 学問・文化・芸術

11月12日:これで酒には困らない

土日のチェリーマーケットから帰ってきて預けておいた宅急便を受け取りにいった。

酒池肉林 
朝から取りに行った日本酒日本酒(嬉しいナ)


月桂冠純米パック(900ml)
×12個
  桃川にごり酒カップ×30個

ふふふ…
これでしばらくはに困らない()。
(生活に余裕が出てきて真っ先に酒を買い込むとは…人柄が忍ばれるねぇ)







酒はさておき…
今日は在庫の笛の「棚卸し」。



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11月10日11日:チェリーマーケット参加

昨年スタートの哲学の道でのチェリーマーケット
カフェチェリーさんでの展示販売に10日(土)11日(日)と参加してきました。

チェリーマーケット出店 
ささやかな出店です

チェリーさん
にはアートピクニックin京都からのおつきあい。
これまでもイギリス人フルート奏者のハインツさんベトナムから来た笛の演奏家に笛を買っていただくなど、哲学の道ならではの出会いがあって楽しみにしてきました。

2日間とも好天にめぐまれて人通りも多かったです。
お隣で安納芋の焼き芋を販売されていた桂の山内農園さんとワイワイやりながら2日間を楽しみました。

笛も演奏。なかなかゆっくり笛を吹く機会もないので、これも楽しみの一つ。演奏曲は…
もみじ」「里の秋」「小さな木の実」「小さい秋みつけた」「いい日旅立ち」「川の流れのように」「」「コスモス」「ふるさと(山本公成さん)」「スカボローフェア」「サリーガーデン」「シェルブールの雨傘」「ケセラセラ」「ロミオとジュリエット」「コンドルは飛んでいく」「アランフェス交響曲第二番」「ジュピター」(全部暗譜)

けっこうやりたい放題!!
もちろん「越天楽」も吹きました(デモ山内農園さんにはイマイチ?)。


初日は笛が1本も売れず(いつものこと)。
ちょっと「マッチ売りの少女」の気持ちに…

翌日は「石笛倶楽部」の三保さんが訪ねてきてくれて笛を1本買ってくれました()。
チェリーさんコーヒーを飲んでいた若者3人のお一人が興味をもってくれて1本。

オーストラリアオランダから来た家族連れが買おうとしてくれたケド、値段を聞いて…
でも「3オクターブ目のソ」まで出る竹笛に仰天してくれたのが嬉しかったです。

山内農園さんは音楽一家。
お母さんは「NHKのど自慢に出る」と唄を練習中。娘さん息子さん音大を出たとか。
新婚の息子さんの奥さん大学オーケストラ部パーカッション

とくに中高と吹奏楽部音大まで進んだ娘さんクラリネット奏者絶対音感の持ち主。
(そのとなりで笛を吹くんだから、けっこーなプレッシャー)

守山の笛も吹いてもらったけど、あまりいい音がでなくて残念。



宿泊は大津市のおごと温泉駅前のホテルBiwako
 スリーゼ
温泉じゃないけど清潔で居心地のいいホテルでした。

琵琶湖の朝日  
琵琶湖に映る朝日(Biwakoスリーゼの部屋から)




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11月3日:大阪府大大学祭

今日は毎年恒例。大阪府立大学白鷺祭(大学祭)。 
守山が入学した時に仲間と創ったまんが研究会のパネル展におじゃま。
今年で「まんが研究会」が正式に発足して40周年なのだ!!

2018白鷺祭 
今年のパネルは15枚(少ない!!)


守山は毎年おせっかいなことにノートを持参。パネル一枚一枚にコメントを描いている。

大学まん研はアマチュアサークル。プロを目指す子なんていないし入学して初めて絵を描く子も多い。そんな中でも、絵が好きでどんどん上達したいという意欲的な子もいるし、とにかく好きなものを描いていれば楽しい!!という子も。中には絵を描くのが苦手でパネル展だから仕方なく…という子もいる(当然だよね)。

だからコメントも一人一人の技量個性に合わせて「なにかしらプラスになること」を書くように心がけている(夜道で後ろから刺されるよ〜なコトは書かないよ)。

6年前くらいは部員が多くて50枚を越えるパネルがならんだこともある。コメントを書き終えるのに4時間かかったっけ。守山は腰に爆弾かかえているので大変だった…
ことしは15枚なので楽勝?(けっこう大量のコメントを書いたのでしんどかったぁ)


下級生にも意欲的にチャレンジしている子がいたり、どんどん上手になっている子もいて嬉しかった。(若い子の才能ってキラキラしてるね)


夜は居酒屋を貸し切って交流会。
いまも現役の漫画家?Jコミ「漫画図書館Z」の運営メンバーの出口竜正センセーも来てワイワイ。(出口は守山の後輩なんすケドね)

出口の同期にうちの嫁さんがいるってワケ。



めずらしく上等な焼肉?とホルモン鍋。生ビール3杯に麦焼酎ロック2杯。
8月20日以来の休みを満喫しました。



ホントは校舎裏でフルートを練習している軽音楽部の子がいたら、この日のためにシャカリキになって仕上げた「フルート調律」の笛を吹いてもらおうと持ってきたんだけど、結局出会えなかった(残念)。






11月2日:犬も歩けば「壁」に当たる?

戌年生まれの守山。ここにきて「」に当たる。
笛作り年間目標200本断念

フルート調律」の笛「」。吹奏楽部OBのための笛。
ずっと「ロングトーン」で調律してきたけど9月に「タンギング」で調律しはじめた。
塗装してみたら「タンギング」だと「フルート調律」にならないことが判明。
(そういう可能性も予想して早めに塗装したんだけど…)

タンギング」だと管の形状の影響がモロに出るみたい。
」にするつもりで何度も何度も調律を確かめて、完成した笛がブレスの抑揚の強い琉球民謡の笛「」になっていたのには全身の力が抜けた。

間違えた手法は早めにダメだとわかるのがベスト。
守山はこういう「」が好き。乗り越える楽しみがあるのサ()。

今年中に「」を完成させたいので笛つくりをペースダウンして「」の研究に時間を。
8月20日から休みが取れなかったし、11月はイベントやら私用で相当な無理をしないと20本つくれない状況。
残念だけど年間200本は断念しました(190本くらいかな?)。

さぁ庭の草むしりして風呂掃除っと…


うっすらと環天頂アーク 
空にはうっすらと環天頂アークが



11月から毎朝仕事前に「神前」で石笛と「越天楽」を吹こうと考えていました。
1日(昨日)はバタバタしていて忘れていたので、今朝からスタート。

太上神仙鎮宅霊符 
星田妙見宮でいただいた太上神仙鎮宅霊符と笛吹神社の御札



毎日笛をつくっていると笛を吹く時間がまったく取れない。
一応?石笛奏者で自称「さすらいの越天楽吹き」。
時間をかけて練習することはできないけど「神前」で笛を吹くと効果絶大!!
練習」じゃなく「演奏」でもなく「奏上」!!
一音一音が「ささげもの」。日ごとに上達していくのがわかります。


アリガタヤアリガタヤ…



毎朝心をこめて奏上させていただきます。







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ジャンル : 学問・文化・芸術

プロフィール

守山 鷲声

Author:守山 鷲声
1958年秋田市生まれ
ラテン系東北人?
心の中は安ワイン+なまはげ
笛仙人・石笛仙人
かつて「ヤッホーおじさん」
今「さすらいの越天楽吹き」

「ドレミ音階」の横笛作家
24年かかって技術的に
満足できるところまで
昨年作った横笛:160本
トータル1327本
今年は少しスローペースに
めざせ月に2日の固定休!!

愛読書「口語訳古事記」
浮世絵(復刻)収集が楽しみ
読み切りで漫画家デビュー
(デビューしただけ)

笛の起源・クマバチ飼育・
縄文遺跡・山彦など研究

苦手なもの
電話・目薬・ラベンダー
電話は夜9時以降なら…

還暦すぎて体はガタガタ
毎月の薬代>酒代なのが涙

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